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Amazonで売ったら利益の出る商品を探す!店舗せどりの極意とは!

では、店舗でせどりをするために持っていくといいというか、必携のアイテムをご紹介します。

Amazonで売ったら利益の出る商品を探す!店舗せどりのやり方

その前に、店舗せどりのやり方を簡単に説明しましょう。

お店には商品がたくさんあります。この中からAmazonで売ったら利益の出る商品を仕入れて、それをAmazonで販売します。

この「Amazonで売ったら利益の出る商品」の探し方が大事になってきます。

大きく分けて二つあると思います。

  • 事前に調べておいてリストを用意し、それを仕入れる
  • 店舗にある商品を調べて、Amazon販売で利益が出る商品だったら仕入れる

今回は「店舗にある商品を調べて、Amazon販売で利益が出る商品だったら仕入れる」方法についてお話します。

Amazonで売ったら利益の出る商品を探す!店舗せどりの必携アイテム

スマートフォンとせどりアプリ

まずは、スマホです。iPhoneでもAndroidでもいいです。ご自分がお使いのスマホを使えばOKです。

そのスマホに、せどり用のアプリをインストールしましょう。

iPhoneだと「せどりすと」が有名です。

「せどりすと」のレビューをチェック、カスタマー評価を比較、スクリーンショットを確認、詳細情報を入手。せどりすとをダウンロードして iPhone、iPad、iPod touch で利用。

私はAndroid携帯なので、いくつかのアプリを試しましたが、無料で多機能だと「せどろいど」をオススメします。

Android用せどり支援ツール、「せどろいど」です。iPhone用せどりツールシェアナンバーワンアプリ、「せどりすと」の姉妹アプリです。

アプリにMWS-APIという出品者固有の情報を設定することにより、FBA価格を取得できたり、定価との価格差を表示してくれたりします。

このアプリを使って、店内にある商品のバーコードを読み取ってAmazon価格を調べて行きmす。

バーコードリーダー

次にあったほうがいいのが、バーコードリーダーです。さきほどご紹介したせどり用のアプリでは、スマホ内臓のカメラも使えるのですが、スマホカメラだと「いかにも調べてます」感が満載です。

お店によっては「撮影禁止」のところもあるでしょう。

なので、バーコードリーダーがあるといいです。

私のお勧めは

MS910

です。ちょうど手のひらに隠れるくらいの大きさなので、自然なスタイルでリサーチできます。

スマホのカメラよりも素早くスキャンできますし、アプリによっては商品を連続スキャンしてあとでゆっくり確認することも出来ます。

スマホとバーコードリーダーでお店にあるお宝をたくさんゲットしましょう!!

目次

販売するための商品を仕入れる!

Amazonのシステムを利用して楽して高く売る!

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